小学生コース

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チャレンジスクール 対象学年:小1〜小6

印西市の学習塾|東京進学ゼミナール チャレンジスクール

チャレンジスクールは、1年生〜6年生までが1教室に集う個別指導授業です。授業の開始単元は、入会時の面談で保護者様と講師が相談の上、決定します。日々の授業は、専用プリントを用いて、自分のペースで学習できるため、無理なく続けることが可能です。「わかった!」「できた!」の喜びを大切にし、子供たちに自信を与えます。

チャレンジスクールは、正しい学習習慣と基礎学力を身につけることを重視しています。あわてずに、しっかりと学習を進めれば、必ず成績は向上します。

印西市の学習塾|東京進学ゼミナール チャレンジスクール

曜日・時間が選べる!

勉強は大切だけど、スポーツも習い事も、友だちと遊ぶのも大切! 「チャレンジスクール」なら、曜日・時間が選べるので、習い事やクラブ活動、課外活動などと両立も楽々。やりたいことを全て頑張りたい小学生をチャレンジスクールがサポートします。

振替授業OK!

「どうしても外せない用事が入っちゃった。どうしよう?!」 「勉強は遅れたくないけど、今日は体調が良くないな。」・・・チャレンジスクールなら大丈夫。不意の用事や体調不良などでお休みしても、振替授業があるので安心です。振替授業を利用すれば、学習の遅れを心配する必要がありません。  ※振替授業はご予約が必要です。

印西市の学習塾|東京進学ゼミナール チャレンジスクール

個別と集団の長所が融合

だれでも自分のペースで勉強したいものです。でも、それだけでは独りよがりな学習姿勢になりがちです。他の子たちの中で自分を見つめることによって、やる気が出たり、自信がついたり、焦ったりすることを学びます。チャレンジスクールなら、この点も安心です。個別指導と集団授業どちらの良さも兼ね備えたコースです。

印西市の学習塾|東京進学ゼミナール チャレンジスクール

個々に合わせた進度・難易度が選べる個別指導カリキュラム

「ラーニング」→「ステップ」→「チェック」+「リトライ」「リチェック」と満点になるまで丁寧に指導します。さらに力をつけたい場合は「チャレンジ」に挑戦!自ら学ぶ楽しさを体感することで自信を与えます。基本的に宿題はなく、教室にいる時間で学習が完結します。忙しい小学生でも無理なく継続することができ、学習習慣が身につきます。

印西市の学習塾|東京進学ゼミナール チャレンジスクール

担任制

高校入試のエキスパートでもある、経験豊かな専任講師陣がお子様の担任となり、1人1人に合った学習計画を保護者様にご提案し、お子様に指導させていただきます。チャレンジスクールで学習をすれば、中学生になってからも困らない、正しい学習習慣を身につけることができます。

公立中学進学コース 対象学年:小4・小5・小6

印西市の学習塾|東京進学ゼミナール 小学生公立コース、授業中に挙手をする女子児童

公立中学校に進学するお子様向けの集団授業形式のコースです。中学校進学後も役立つ正しい学習習慣が身につきます。名門私立高校・難関公立高校合格を見据えた学力養成を目標としています。

児童の基礎学力低下を憂慮しかつて行われた「ゆとり教育」について, 開成高校の元校長伊豆山健夫氏は次のように述べました。

「基礎学力の充実に割くべき授業時間を極端に減らし,『考える力』とか『生きる力』とかを子供たちにつけさせよう,と謳っているが,基礎学力のない子供たちに『考える力』を植え付けようとすれば,教える側の『考え』を押しつける結果になる。」

私たちもこれと全く同じ考えです。東京進学ゼミナールでは,基礎力の充実を重視し,まず正しい学習習慣を身につけさせることから始めます。そして何度も反復学習をすることによって知識の定着をはかり,やがて考える力を伸ばしていきたいと考えています。 そのための準備は整っています。 さあ、一緒に学習を始めましょう!

万全のサポート体制

東京進学ゼミナールの最大の特長は充実したサポートにあります。ポイントを押さえた授業。集中して勉強ができる自習室。わからないときはすぐに質問ができるという最高の環境だからこそ、お子様の能力を最大限に伸ばすことができるのです。

いつでも利用可能な自習室

学習効果を上げるためには、集中して勉強できる環境が必要です。東京進学ゼミナールは広い自習室を常に開放しています。入退室をしっかりとチェックしているので安全です。また、授業前後の質問にもしっかりと対応します。

チャレンジゼミ 対象小5〜小6

2014年5月スタートの小学生対象新コースです。その名は「 チャレンジゼミ」。チャレンジゼミでは次の2つを目指します。

まず、従来の小学校算数・国語の授業に加え、 チャレンジゼミ理科・社会 で、理科・社会をしっかり学習することで、中学生になってからの成績アップを図ります。特に中学1年の理科は、新しい指導要領に基づく教科書で学習量が大幅に増え、内容も難しくなりました。小学校での学習内容がきちんと理解できていないと、いくら中学校に入ってから頑張っても学力アップが困難になります。チャレンジゼミでは、「中学校にしっかりつながる」授業を行います。

つぎに、 私立中学入試とは違う、公立中高一貫校入試の「適性検査」に対応可能な応用力の育成を図ります。チャレンジゼミ理科・社会と併せて、 チャレンジゼミ 適性検査対策 を受講することで、私立中学入試とは違う、公立中高一貫校入試特有の「適性検査」に可能な読解力、記述力を養います。

チャレンジゼミ理科・社会は 中学校に入学後も役立つ内容ばかりですから、すべての小学生に自信を持ってお勧めいたします。授業は、理科・社会・適性検査対策の3つに分かれています。東葛飾中受検をご検討の方は、ぜひ適性検査対策を併せてご受講ください。

小学生新コース・チャレンジゼミ理科・社会のイメージ画像

理科実験フラスコの画像

基本をしっかり学習

算数・国語は多くの生徒さんが小学生の内容をしっかり学習してから中学校へ進学しますが、中学校進学後につまずきやすいのが、理科と社会です。文部科学省が提示している小学校での指導内容は共通のものであっても、実際の学校現場ではその通りに授業が展開されているとは限りません。また、小学校では単元が終わるごとに色刷りののテストが行われ、短い期間でのまとめ・復習ができますが、中学校では年間4〜5回の定期テストで広い範囲が出題されるため、他教科との勉強のバランスが取れなくなり、成績が悪くなり、理科嫌い、社会嫌いの生徒が毎年出てきます。このような現状を少しでも改善するために、東京進学ゼミナールの理科・社会は小学生からの基本を大切に指導します。

丸い国旗わかるかな

中学校での成績アップ

中学校で学習する内容は、小学校での学習内容の延長・応用となっています。小学生の内容がきちんと理解できていれば、中学校入学時に他の生徒よりも1歩先に進んで学習を進められます。先々の高校入試においても、教科書レベルを大きく逸脱した内容は出題されませんので、今から高校入試を見据えて、早めのスタートを切りましょう。東京進学ゼミナールの理科・社会は「先を見据えた理科・社会」として授業を行います。

世界地図(青)

東葛飾中学対策にも

県内3校目の公立中高一貫校として平成28年4月に開校の東葛飾中学校の適性検査対策としても、理科・社会の授業は必須です。公立中高一貫校の適性検査は、小学校の教科書内容を逸脱したものは出題されません。教科書レベルの学習内容をきちんとマスターすることで、東葛飾中学校受検の下地づくりにも役立つ内容となっています。

小学生新コースチャレンジゼミ・適性検査対策
東葛飾高校正門の画像

県立東葛飾中学校とは?

平成28年4月に開校の千葉県内で3校目の公立中高一貫校です。現存の東葛飾高校は、県立千葉・県立船橋と並んで、「千葉県公立高校御三家」と呼ばれています。平成26年度より、「医歯薬コース」が開設され、進路の幅も増えていきます。私国立の中高一貫校と同様、独自のカリキュラムを組むことで、6年一貫の効果的な学習を進められることが期待されています。

勉強中の小学生

適性検査とは?

私国立中学校の入学試験は算数・国語・理科・社会のそれぞれの科目の知識を問う形式で行われていますが、公立中高一貫校で行われる適性検査は「科目横断型の形式」となっています。出題された文章を読んで、算数・理科・社会の知識を使って、記述形式の解答を作成していかなければなりません。「知識」「読解力」「分析力」「作文力」が総合的に試される試験形態です。

たくさんの本を抱える小学生

どんな対策が必要?

知識

まずは教科書レベルの知識を習得する必要があります。私国立中学校の入学試験とは違い、学校の教科書内容を逸脱した問題は出題されません。しかしながら、教科書にある内容を応用・活用させる問題が出題させるため、少し背伸びをした内容まで踏み込んでおく必要があります。東京進学ゼミナールでは、小学生公立コースの算数・国語の授業に加え、平成26年5月より、「理科」「社会」の授業もスタートさせます。教科書内容から応用まで触れていくことで、適性検査に向けた基礎学力の形成を目指します。

読解力

適性検査の出題文章は大きく分けて2つの形態があります。1つは国語の教科書にもあるような物語文や説明文のような長文読解をしたうえで、文章の内容を踏まえて自分の考えを記述する形式。もう1つは会話形式の出題文の中から、テーマを見つけ出し、算数・理科・社会の知識と合わせて解答する形式です。記述式の解答を作成する重要なポイントは、問題に即した解答を作成できることです。自分の勝手な判断で解答するのではなく、出題文の要求している内容を解答できるように指導していきます。

分析力

適性検査の問題には、多くの表やグラフが出題されます。その資料と出題文を結び付けて、適切な解答を作成する必要があります。そのために必要な力が「資料の読み取り」です。問われている内容に対して、資料を分析し、必要な情報を抽出したうえで、問題に即した解答を作成していかなければなりません。東京進学ゼミナールの適性検査対策の授業では、知識の確認はもちろん、資料の読み取り方から、情報の取り出し方までを指導します。

作文力

適性検査の解答はほぼ記述式のものとなっています。小学校でも読書感想文をはじめとした、文章を書く指導は行われていますが、多くの生徒が苦手としている部分でもあります。ただあらすじを述べるだけであったり、読み取ったことを羅列するだけでは意味がありません。問題の要求に即した内容を、相手に伝える文章づくりが適性検査では求められます。また、自分の意見や体験を含めて文章を書くケースもありますので、様々な出題形式に慣れておく必要があります。原稿用紙の使い方から漢字の適切な使い方、文章の構成力までを高める場として、適性検査対策の授業を行います。

小学生英語 クラス授業 対象学年:小5・小6

こちらのご案内はクラス授業についてです。タブレットを使って学習する「エブリデイイングリッシュ」は こちらのページをご覧ください。

中学校から本格的に始まる英語学習に向け、英語に親しむことから始めます。「聞く」「話す」「読む」「書く」といった四技能がバランスよく身に付きます。教科書の改訂後、中学1年生で学習する英語の内容はとても難しくなりました。部活動が始まり、環境が大きく変わる中学1年次のスタートでは大きな負担になります。

一足早く東京進学ゼミナールで英語の基礎を完成させましょう!

フォニックス学習法

フォニックスとは、英語を母国語としている国で幼稚園の時から学習する、アルファベットの音と文字を結びつけるルールのことです。
文字と音の関係を学ぶことにより、英語を読める・書けるという技術が身につきます。東京進学ゼミナールでは、フォニックス学習法を効果的に取り入れ、文字と音をリズムに乗って楽しく学習し、発音の基礎をしっかり身につけます。

中学1年生が学習する主要な文法単元をすべて学習

中学1年生が学習する主要な文法を14の単元に分けて学習します。中学1年生がつまずきやすい動詞の使い方、特に、be動詞と一般動詞の区別、主語が3人称・単数の場合の一般動詞はできる限り時間をかけ、丁寧に解説をしていきます。他にも、疑問詞、命令文、現在進行形、助動詞canなどを扱います。

印西市の学習塾|東京進学ゼミナール 小学生英語

Listening(聞く)

主人公とそのほかの登場人物との対話をネイティブの音声で聞き取り、英語独特のイントネーション・リズムに慣れていきます。各レッスンの仕上げに聞き取りテストを行い、リスニング力をアップします。

Speaking(話す)

日常よく使われる会話表現を覚えて、英語で受け答えができるようにします。

Reading(読む)

フォニックス学習法で学んだことをもとに、身のまわりの単語を正しい発音で読んでいきます。各単元の仕上げとして、ダイアローグの読みのテストを行います。

Writing(書く)

毎回の単語チェックテストで、新出の単語の定着を図ります。英語の文を書くときのルールを、ワークブックやペンマンシップを使って学習し、Writingの基礎作りをします。

ほかにも、

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単元チェックテスト(全14回)・・・各単元の理解度・定着度を確認します

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まとめのテスト(全6回)・・・数回分の単元をまとめたテストです。理解度・定着度の確認と同時に発展的問題にも取り組みます。

私立中学受験コース 対象学年:小4・小5・小6

勉強中の小学生男の子

国私立中学校を受験するお子様向けのコースです。四谷大塚の「予習シリーズ」をメイン教材として使用し、週単位、月単位で実施されるテストで学力をチェックしながら中学受験に必要な高度な学力を身につけます。ご入会にあたっては、入会テストの受験が必要になります。 東京進学ゼミナールの中学受験コースには以下のような特長があります。

 
四谷大塚「予習シリーズ」を使用
予習シリーズテキスト国語・算数・理科・社会

四谷大塚「予習シリーズ」

中学入試に絶大な信頼と実績を誇る、四谷大塚の「予習シリーズ」を中心に授業を進めます。中学受験生の2人に1人が使用すると言われる、「予習シリーズ」は、最新の入試動向を踏まえているばかりでなく、「自ら考える力を伸ばす」ことにも力を入れている、中学受験生のための最良のテキストです。理科・社会などはカラー図版などの資料も豊富で、わかりやすいだけでなく、学習することが楽しくなるような配慮もされています。

1単元=1週間のわかりやすい構成

テキストの各単元には、「第1回」「第2回」と回数が明示されています。これらは、四谷大塚の学習カリキュラムに沿っており、1回分の内容が1週間で学習する内容になります。

反復学習ができるカリキュラム

小学4年〜5年生の1月までに必要なすべての単元を学習します。6年生(全学年の2月)以降はより実践的な学習へと進みます。一通りの学習を終わらせるまでは決して平坦な道のりではありませんが、類似の問題が繰り返し出てくることで反復学習ができるようになっています。

解答・解説が充実!

解答・解説が充実していることも「予習シリーズ」の特長です。「何が問われているのか」「どのように答えを導くのか」「どのように答えなければならないのか」などが詳しく書かれた別冊の解説をしっかり読むことにより、明確な解答を作ることができるようになります。

副教材も充実!

予習シリーズを補完する副教材も充実しています。「計算」と「応用演習問題集」(算数)、「漢字とことば」(国語)、「考える社会科地図」(社会)、「演習問題集」(全教科)、「実力完成問題集」(全教科)など、目的別・難易度別の問題集を必要に応じて取り入れることにより、メリハリのついた授業と学習指導が可能になっています。

YTnet提携塾

東京進学ゼミナールはYTnet提携塾です。4年生は月1回土曜日実施の組分けテスト、5・6年生は毎週土曜日に実施される週例テストを当教室で受験することができます。

YTnetとは

YTnet(ワイティーネット)とは、四谷大塚と提携を結び、四谷大塚の学習カリキュラムに沿った受験指導を行うシステムのことです。YTnet提携塾は四谷大塚と同じカリキュラムに沿って授業を行うため、どの塾でも基本的に同じ単元を同じペースで進みます。このため、転居などで塾を変えることになっても、スムーズに授業を受けることができます。

週例テスト+解説授業

集中してテストに取り組むときは、子供の学力が最も伸びるときです。全力を出し切ってテストを終了し、その後の解説授業で知識の整理をします。また、「できるつもり」「わかっているつもり」だったはずが、思いがけず正答することができない場合もあります。自分の弱点を見つけることもテストの大切な目的の1つです。東京進学ゼミナールではテストを「やりっぱなし」にはさせません。

東京進学ゼミナール中学受験コースの最大の特長は充実したサポートにあります。ポイントを押さえた授業。集中して勉強ができる自習室。わからないときはすぐに質問ができるという最高の環境だからこそ、お子様の能力を最大限に伸ばすことができるのです。

入試を熟知した専任講師陣

東京進学ゼミナールには経験豊富な講師陣が多数在籍しています。これら多くのベテラン講師が、生徒の潜在する能力を引き伸ばし、これまでに多くの難関校合格者を輩出してまいりました。また、地域密着型の学習塾として、近隣の私立中学校へも、着実に合格を積み重ねています。

いつでも利用可能な自習室

学習効果を上げるためには、集中して勉強できる環境が必要です。東京進学ゼミナールは広い自習室を常に開放しています。入退室をしっかりとチェックしているので安全です。また、授業前後の質問にもしっかりと対応します。

特別講座

通常の授業の他にも選択制の講座が多数あります。お子様の学力、志望校などに合わせて効率よく指導いたします。

個別指導 対象学年:小1〜小6

先生に質問する小学生
  • 責任と情熱を持って指導します。
  • 先生1人に生徒は2人まで
  • カリキュラムは1人ひとりオリジナル
  • 曜日・時間が選べます
  • 毎月「指導報告書」を送付し
  • 授業の振替が可能!
  • 先生との相性を考えます
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